あなたに合うのはどれ?飲みやすい青汁たち

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自分に合った青汁はどれ?

以前から注目度が高く信頼性もある「青汁」。
青汁と言えば年配者の健康予防のための飲物。
というイメージも強いですが、最近では20代〜40代を中心に日常的に飲み続けている人も増えています。
ただ、青汁というと「まずい!!もう一杯!」というCMが連想されるように、
実際にまずく飲みにくいものが多いです。

 

まずいものを毎日飲み続けるというのも少し無理がありますよね。

 

そこで当サイトでは、目的別に合わせた「美味しく飲みやすい青汁」をご紹介しています。
当サイトを上手く活用し、自分に合ったものをみつけましょう!

 

 

 

 

目的別に飲みやすい青汁を探す

 

・無農薬
・ケール
・大麦若葉などなど

 

・まずけど工夫次第で飲みやすく

 

 

・美容対策
・ダイエット
・野菜不足対策
・口臭、体臭対策
・便秘、お通じ対策
・デトックス
・アンチエイジング
・冷え性対策
・疲労回復
・免疫力の向上
・血液をさらさらに

 

 

 

 

青汁飲みやすさ総合ランキング

 

 

 

 

まずいから良いというわけではない

 

野菜をはじめ不味いもの、苦いものってなんだか健康に良いイメージがありますね。
これは子供の頃の「野菜嫌い、でも健康にいい」というイメージから来ているのでしょうか。
青汁もまずいからこそ効果がある、と思い込んでいる方も多いようです。

 

しかし、これは間違った認識。

 

今では美味しく飲みやすく、尚且つムダなものを混ぜていない青汁もたくさんあります。
今までは苦手意識が強かった、または一度挑戦したけど不味くて続けられなかった方、自分に合うものを探し再挑戦してみましょう!

 

 

青汁選びのポイント

 

種類豊富な青汁、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。
選び方として一番重要なのは、「なにを目的としているか」です。
青汁といえどもそれぞれ原料は違いますし、効能も違います。

 

自分が青汁で何を解決したいのか、を明確にしておきましょう!

 

後は財布との相談。
定期パックで安くなるものもありますし、お試しパックで安く購入できるものもあります。
「絶対続けるんだ!」という方は定期パックを。
「ちょっと試してみたい」程度の方はお試しパックを。
価格に惑わされないようにしましょう!

 

 

青汁をさらに飲みやすくするため

 

青汁はマズイ!というイメージが定着してしまっていますね。
それはすべてCMのせいかと思うのですが。
ですが、青汁はま〜美味しいものはありませんね。実際。
でも飲みやすくする方法ならいくらでもあります。
その例を紹介しますね!

 

それは食べ物に混ぜるという方法です。
主に抹茶味でもイケル!と思うものですね!
カップタイプのアイスになんか混ぜてもいいですし、
ヨーグルトに混ぜる方法も定番中の定番ですね。

 

さらには生クリームと混ぜて抹茶クリームとして摂取するツワモノも。
とにかくなんでもアリなんです。
自分に合った方法を探してくださいね!

 

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